2011年04月19日
H22年度の抑留結果

平成22年度(H22年4月1日~H23年3月31日)、浜松市全域の保健所へ収容された迷子犬は、421頭でした。
飼い主への返還 298頭 70%
ボランティア団体及び一般譲渡が 71頭 17%
殺処分 52頭 13%
でした。
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北区・浜北区・天竜区は、こちら
静岡県の迷い犬情報は、こちらをご覧下さい。
2010年04月09日
H21年度の抑留結果

平成21年度(H21年4月1日~H22年3月31日)、浜松市全域の保健所へ収容された迷子犬は、370頭でした。
総保護数370頭
返還257頭 69%
譲渡63頭 17%
処分50頭 14%
(中区)
保護数86頭
飼い主への返還71頭 83%
ボランティア団体及び一般譲渡が、9頭 10%
殺処分6頭 7%
(東区)
保護数46頭
飼い主への返還31頭 67%
ボランティア団体及び一般譲渡が、10頭 22%
殺処分5頭 11%
(南区)
保護数38頭
飼い主への返還32頭 84%
ボランティア団体及び一般譲渡が、5頭 13%
殺処分1頭 3%
(西区)
保護数42頭
飼い主への返還38頭 90%
ボランティア団体及び一般譲渡が、3頭 7%
殺処分1頭 3%
(北区)
保護数79頭
飼い主への返還37頭 47%
ボランティア団体及び一般譲渡が、19頭24%
殺処分23頭 29%
(浜北区)
保護数67頭
飼い主への返還44頭 66%
ボランティア団体及び一般譲渡が、13頭19%
殺処分10頭 15%
(天竜区)
保護数12頭
飼い主への返還4頭 33%
ボランティア団体及び一般譲渡が、4頭33%
殺処分4頭 33%
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2010年01月19日
里親希望の方へ
浜松市保健所に収容中の迷子犬は、一般譲渡する事ができます。
飼い犬が迷子になってしまった、迷い犬を保護したときはに情報が掲載されていますので、希望がありましたら
浜松市保健所生活衛生課(中・東・西・南区)
〒432-8550 浜松市中区鴨江二丁目11-2
Tel:053-453-6113・Fax:053-459-3561
E-Mail:seiei@city.hamamatsu.shizuoka.jp
浜松市保健所浜北支所(北・浜北・天竜区)
〒 434-8550 浜松市浜北区西美薗6
Tel:053-585-1398・Fax:053-585-3671
E-Mail:hk-hokenjo@city.hamamatsu.shizuoka.jp
までご連絡下さい。
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飼い犬が迷子になってしまった、迷い犬を保護したときはに情報が掲載されていますので、希望がありましたら
浜松市保健所生活衛生課(中・東・西・南区)
〒432-8550 浜松市中区鴨江二丁目11-2
Tel:053-453-6113・Fax:053-459-3561
E-Mail:seiei@city.hamamatsu.shizuoka.jp
浜松市保健所浜北支所(北・浜北・天竜区)
〒 434-8550 浜松市浜北区西美薗6
Tel:053-585-1398・Fax:053-585-3671
E-Mail:hk-hokenjo@city.hamamatsu.shizuoka.jp
までご連絡下さい。
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2009年04月17日
H20年度の抑留結果

平成20年度(H20年4月1日~H21年3月31日)、浜松市全域の保健所へ収容された迷子犬は、440頭でした。
内、飼い主への返還が、 283頭 64、3%
ボランティア団体及び一般譲渡が、100頭 22、7%
殺処分 57頭 13%でした。
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2009年04月17日
H19年度の抑留結果

平成19年度(H19年4月1日~H20年3月31日)、浜松市全域の保健所へ収容された迷子犬は、360頭でした。
内、飼い主への返還が、 208頭 57、8%
ボランティア団体及び一般譲渡が、78頭 21、7%
殺処分 74頭 20、5% でした。
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2008年05月19日
休日ペットが迷子になった時
休日(土・日・祝日)浜松市でペットが迷子になった時は、保健所の休日代理電話窓口として
浜松市役所守衛室457ー2066
西区守衛室597-1128
北区守衛室523-2867
浜北区守衛室587-3111
天竜区守衛室926-1111
東区守衛室424-0211
南区守衛室425-1177
最寄りの交番・警察署
・浜松中央署475-0110
・浜松東署460-0110
・浜北署585-0110へご連絡下さい。
警察署は、旧浜松市の警察署の管轄のみアップしていますが、
お住まいの担当警察及び交番へご連絡下さい。
取り込み中なので電話で遺失物届け(何か違和感が・・・)を受理していただくと、発見できた時連絡をいただけます。
鑑札・注射証(登録番号で飼い主が特定できます)、及び連絡先電話番号の書ける名札を付けていればスムーズに飼い主さんの元へ帰る事ができます。
リング、名札は、浜松保健所2階生活衛生課で無料で配布しています。
4月1日より浜松市hpへ移りました。今の迷い犬情報はこちらです
タグ :お知らせ
2008年05月19日
市長からのメール

(ネコの手からの質問メール)
平成18年度、19年度と市民協働たねからみのりで「保健所に収用された犬をより多く、飼い主に返還できるようブログで情報発信するための」提案させていただき、今までネコの手でこの情報発信をしてまいりました。今年度より浜松市保健所では収容される迷子犬ネコ情報を浜松市のhpにて発信することとなり、私が行なってきた市民への情報発信を引き継いでいただきました。
> 4月2日に浜松市保健所生活衛生課に伺い、私が今まで発信していた情報で、今回の浜松市の発信している情報から外れている、収容された犬のその後の情報(飼い主に返還された、新しい飼い主に譲渡された、処分されたなど)を発信したい旨を伝えたところ、担当者より、「そのような考え方をされるのなら、ボランティアをやめてください。」や、「迷子動物の飼い主探しを市がすることは、市民サービスが過剰である。」などの発言がありました。
>
> 市民協働という考えから、今まで活動を行ない、市職員の方は浜松市民のために業務を行なっていただいていると思っていましたが、「ボランティアをやめろ」「市民に対してサービスが過剰」などという発言にはびっくりいたしました。
>
> 県動物愛護管理推進計画の「飼い主責任」の項目を、動物飼育は飼い主の責任だから自分達は関係ないというような浜松市の独自の考えに、浜松市の動物行政が今後、どうなるのか心配になりました。
>
> 是非、鈴木康友市長のお考えをお聞きしたいと思います。お忙しいところ恐縮ですが、どうぞよろしくお願いたします。
>
(回答)
>はじめに、市のホームページにあります市が保護した犬(抑留犬)のその後の情報の記述についてです。
お手紙にありますように、市では、本年4月より抑留犬の情報を市のホームページに掲載し、公開を始めております。動物愛護の基本は、動物の命を守ることにあるのは言うまでもありません。そして、飼い犬が迷子になった場合の探索は、第一義的には飼い主の義務と考えます。市ホームページによる情報公開は、飼い主が義務を果たすお手伝いをするものであって、責任を果たさない飼い主に代わって市が行うものではありません。抑留犬のその後の情報提供が、単なる好奇心の対象になったり、誤解を与えるようなことになってはいけません。
こうした考えから、市としては、ホームページに掲載された個々の犬の顛末については記載していませんが、年間実績として飼い主への返還数、新しい飼い主への譲渡数などを年報として報告しておりますので、ご理解いただきたいと思います。
つぎに、飼い主責任についてですが、動物愛護管理法の規定により、静岡県が「動物愛護管理推進計画」を策定しました。その取組方針は、『多くの動物が処分されている等の問題の解決に向けて、「飼主責任の徹底」、「人と動物の安全と健康の確保」、「地域活動の拡充」を3本柱とし、「人と動物とが共生する社会の形成」』を目指しています。そして、計画の目標には、「犬・ねこの処分頭数の半減」を掲げています。この目標の達成には、「飼主責任の徹底」が必要であり、これなくして不可能です。
浜松市においても、市民の意識向上(不妊去勢の徹底、終生飼養、所有の明示という飼い主の責任の徹底)というバックアップがなければ、目標の達成は難しいと考えます。動物行政を預かる浜松市といたしましても、この点を念頭にこれからもしっかりと取り組んでまいりたいと考えています。また、動物愛護活動にご尽力いただく皆さまをはじめとした関係者との連携の重要性はいうまでもありません。是非、この点をご理解いただき、ご協力いただきますようにお願い申し上げます。
最後になりますが、ご意見にありました保健所生活衛生課におきまして、ご意見ご質問に市民の目線に立った分かりやすい説明が十分になされず、ネコの手様に不安や不信を与えるような発言がありましたことをお詫びいたします。
4月1日より浜松市hpへ移りました。今の迷い犬情報はこちらです
2008年05月01日
掲載できません

市民協働たねからみのりで浜松市と公開制の話し合いの結果、
「浜松市保健所迷い犬ネコ情報」は、専用ブログを使い、内容も話し合いの結果細心の注意をはらって情報アップされてきました。
今年度4月1日より浜松市hpからの発信になりましたが、発信元の保健所の許可無く画像及び内容の記事アップはできません。
一番の心配事は、抗議及び飼い主、里親希望以外の方からの問い合わせ電話・メールが保健所へ入り、業務妨害としてせっかく発信しだした情報が中断されてしまう事です。
どうかみなさんのご理解ご協力をお願いいたします。
浜松市以外のhpで発信されていない地域で、行政と話し合いの結果、専属ブログ及びhpにて迷子犬の情報発信をする事は可能ではないかと思われます。
4月1日より浜松市hpへ移りました。今の迷い犬情報はこちらです
2008年04月30日
これからのボランティア

浜松市保健所迷子犬ネコ情報が浜松市のhpから発信されるまで、
①浜松市保健所へボランティアとして出入りしている内に、電話連絡のあった里親希望者の紹介をうけるようになる。
②はじめは、里親探しに奔走しているボランティアを紹介しようと考えましたが、保健所へ里親希望として連絡をしているのだから収容期限がある犬ネコの中から譲渡をし始め、迷子犬ネコが広く公報されていない事に気づき必死で探している飼い主さんと結びつけたいと考え市民協働たねからみのりで2年連続浜松市と公開制の話し合いの結果今年度4月1日より浜松市hpで発信されるようになりました。
簡単な事を発信しているように見えますが、ここまで来るのに信頼・実績・企画・運営・みなさんの励まし、どれがかけても成り立たなかったと思います。
話し合いの途中何度も「もし他のボランティアにも情報を発信してほしいと言われたら時間がかかるので困る。」と言われましたがそんな事はありません。私が提案した時、他にそのような提案は無かったし、情報を一本化し、管理者が責任をとれば済む事です。
浜松市の迷子動物は、法律で定められた3日抑留・公報より長い、犬は7日ネコは3日抑留公報され、返還率も高いのですが全国的に見て情報発信が必要な所がたくさんあります。
本当は、この一つ一つに働きかけて情報発信できるようになれば良いのですが、実績や面識の無い、1ボランティアの力で限界があり、最終的な目的としての行政発信までできないでしょう。
最近担当者との話し合いの中でこれからのボランティアは、提案ではなく企画・運営をしてほしい事も言われました。
だれしも時間内に実績を上げるためにがんばっています。
今後、動物ボランティアとしてシステムを改善したいと思われる方の良いアドバイスになれればと思います。
4月1日より浜松市hpへ移りました。今の迷い犬情報はこちらです
2008年04月08日
アンケートの回答
2006年7月15日から発信されている「浜松市保健所迷い犬ネコ情報」を今年度4月1日より浜松市のhpにて発信するにあたり、改善した方が良いと思われる問題点、及び今現在どんな取り組みをしているのか浜松市保健所へアンケートを渡した回答がきました。
1、昨年、浜松市にてブリーダーが遺棄したのではないかと思われる複数の純血種犬が、狂犬病予防法にのっとり短期間内に迷子犬として収容されました。(中日新聞2007年12月22日付夕刊) 平成18年6月1日の動物愛護管理法が改正により、今後ますますブリーダーによる遺棄が増える事が予想されますが、業者指導管理する立場で行っていただいている現状の対策と今後の展開(例 毎月件数を決めて立ち入り調査を行う等)
(回答)動物取扱業者指導の現状と今後の展開
浜松市では、全動物取扱施設の立入調査を年1回、若しくは2年に1回実施し、飼養施設、設備、動物の管理情況などを法律に基づいて確認します。また、苦情等が市民から寄せられた場合には、迅速に対応し、立入・指導を行います。
これまでの立入検査では、犬を遺棄しているような状況は確認できませんでしたが、ブリーダー等が法を犯しての「販売」や「遺棄」した情報がありましたらお知らせ下さい。
その他、動物の愛護と管理に関する法律に規定されている動物取扱責任者研修を毎年実施し、責任者に対して関係法規のほか感染症対策等を含めた飼養管理について周知を図っています。
2、迷子犬情報中、遺棄現場になっているのではないかという箇所が何箇所か見うけられ、ある区担当者の方が定期的に見回りをしていただいているようです。その他に有効対策方法として現在行われている対策と今後の展開(例 「遺棄は、犯罪行為」と周知させるために警察と連名の立て看板を建てる。)
(回答) 犬の遺棄現場と思われる場所への対策と今後の展開
複数の迷い犬を、限られた地域内で保護した場合には、当該地域及びその周辺を定期的に見まわるほか、施設管理者や自治会などの情報収集や、必要に応じ回覧・看板・ポスター等により動物愛護に関する啓発を進めていきます。
3、迷子犬を迅速に飼い主の元へ返還するために登録証、注射証の装着が有効になるのではないかと考えられますが、装着率が低い事がネックとなっています。その対策としてボランティアが狂犬病予防注射会場にて登録証、注射証を装着しやすくする為のリングを配布するボランティアをしています。その他の有効な対策と今後の展開
(回答)鑑札・注射済票装着による迷子犬の早期返還についての対策と今後の展開
新規登録時及び狂犬病予防集合注射時に鑑札・注射済票を交付する際には、飼育者に対して迷子札及び注射済票等の装着を必ず指導しています。
平成20年度以降は、これまでの窓口掲示及び浜松市ホームページによる情報提示を実施することで、早期返還に繋げていきます。
現在、鑑札および注射済票の装着率向上のため『大きさ及び材質』について検討されています。
1、昨年、浜松市にてブリーダーが遺棄したのではないかと思われる複数の純血種犬が、狂犬病予防法にのっとり短期間内に迷子犬として収容されました。(中日新聞2007年12月22日付夕刊) 平成18年6月1日の動物愛護管理法が改正により、今後ますますブリーダーによる遺棄が増える事が予想されますが、業者指導管理する立場で行っていただいている現状の対策と今後の展開(例 毎月件数を決めて立ち入り調査を行う等)
(回答)動物取扱業者指導の現状と今後の展開
浜松市では、全動物取扱施設の立入調査を年1回、若しくは2年に1回実施し、飼養施設、設備、動物の管理情況などを法律に基づいて確認します。また、苦情等が市民から寄せられた場合には、迅速に対応し、立入・指導を行います。
これまでの立入検査では、犬を遺棄しているような状況は確認できませんでしたが、ブリーダー等が法を犯しての「販売」や「遺棄」した情報がありましたらお知らせ下さい。
その他、動物の愛護と管理に関する法律に規定されている動物取扱責任者研修を毎年実施し、責任者に対して関係法規のほか感染症対策等を含めた飼養管理について周知を図っています。
2、迷子犬情報中、遺棄現場になっているのではないかという箇所が何箇所か見うけられ、ある区担当者の方が定期的に見回りをしていただいているようです。その他に有効対策方法として現在行われている対策と今後の展開(例 「遺棄は、犯罪行為」と周知させるために警察と連名の立て看板を建てる。)
(回答) 犬の遺棄現場と思われる場所への対策と今後の展開
複数の迷い犬を、限られた地域内で保護した場合には、当該地域及びその周辺を定期的に見まわるほか、施設管理者や自治会などの情報収集や、必要に応じ回覧・看板・ポスター等により動物愛護に関する啓発を進めていきます。
3、迷子犬を迅速に飼い主の元へ返還するために登録証、注射証の装着が有効になるのではないかと考えられますが、装着率が低い事がネックとなっています。その対策としてボランティアが狂犬病予防注射会場にて登録証、注射証を装着しやすくする為のリングを配布するボランティアをしています。その他の有効な対策と今後の展開
(回答)鑑札・注射済票装着による迷子犬の早期返還についての対策と今後の展開
新規登録時及び狂犬病予防集合注射時に鑑札・注射済票を交付する際には、飼育者に対して迷子札及び注射済票等の装着を必ず指導しています。
平成20年度以降は、これまでの窓口掲示及び浜松市ホームページによる情報提示を実施することで、早期返還に繋げていきます。
現在、鑑札および注射済票の装着率向上のため『大きさ及び材質』について検討されています。
2008年04月03日
保護犬のその後No07-247

保護日 平成20年03月31日
保護場所 浜北区小林
犬 種 ポメラニアン
毛 色 白
性 別 不明
首 輪 有(茶)
その他
は、飼い主へ返還できました。
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タグ :保護犬のその後
2008年04月03日
保護犬のその後No07-246

保護日 平成20年03月31日
保護場所 浜北区高畑
犬 種 柴犬
毛 色 茶
性 別 雄
首 輪 有(茶)
その他
は、飼い主へ返還できました。
今の迷い犬情報はこちらです
タグ :保護犬のその後
2008年04月03日
保護犬のその後No07-240

保護日 平成20年03月24日
保護場所 中区鴨江二丁目
犬 種 雑種
毛 色 茶
性 別 雄
首 輪 有(青布)
その他
は、殺処分されました。
行政は、法律にのっとって業務をしているので、抗議のメール及び電話は、ご遠慮下さい。
今の迷い犬情報はこちらです
タグ :保護犬のその後
2008年04月03日
保護犬のその後No07-239

保護日 平成20年03月22日
保護場所 中区富塚町
犬 種 雑種
毛 色 白黒
性 別 雄
首 輪 無
その他 右耳血腫
は、殺処分されました。
行政は、法律にのっとって業務をしているので、抗議のメール及び電話は、ご遠慮下さい。
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タグ :保護犬のその後
2008年04月02日
保護犬のその後No07-236

保護日 平成20年03月21日
保護場所 北区細江町中川
犬 種 ラブラドルリトリバー
毛 色 淡茶
性 別 雄
首 輪 有(黒)
その他 青ワイヤーチェーン付
は、譲渡されました。
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タグ :保護犬のその後
2008年04月01日
保護犬のその後No07-231

保護日 平成20年03月17日
保護場所 浜北区新原
犬 種 柴犬
毛 色 黒
性 別 雄
首 輪 無
その他 新原小学校北側にて捕獲
は、殺処分されました。
行政は、法律にのっとって業務をしているので、抗議のメール及び電話は、ご遠慮下さい。
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タグ :保護犬のその後
2008年04月01日
4月1日からの浜松市保健所迷い犬ネコ情報

今日4月1日より「浜松市保健所迷い犬ネコ情報」は、浜松市hpのサイトへ移動します。
情報は、こちらです。
(浜松市hpから迷子動物一覧の閲覧方法)
①浜松市公式webサイト(http://www.city.hamamatsu.shizuoka.jp/index.htm)を開く
②浜松市生活インデックスの「暮らす・一覧を見る」をクリックする
③次のあなたの毎日の「暮らし」を応援するサービスを紹介します。の中から「ペット・動物」をクリック
④「犬を飼い始めたら」をクリック
⑤「●飼い犬が迷子になってしまった、迷い犬を保護したときは」の項目の中から各保健所毎に情報が掲載されています。問い合わせ番号をクリックすると画像情報を見る事ができます。
今の迷い犬情報は、こちらです。



